2008/12/29

FRONTIER FOOT presents NUTS COLLECTION Japanese producer's edition vol.3



全てのヒップホップ・フリークたちのために、shibuyaNUTSが捧げる"Japanese producer's edition"。3回目となる今年は少々ラインナップを変えてお送りする。まず、日本のヒップホップ・シーンを築き上げ、現在は国際的に活躍するDJ KRUSH。そして、同じく古くからヒップホップ・シーンに貢献し、近年ではジャンルを超えて広く支持されるDJ KENSEI。そしておなじみのこの2人に今年から新しく加わるのは、あの「証言」のプロデュースで名を轟かせ、今なお多くのファンを熱狂させるDJ YAS。同じようにヒップホップを根城にし、共に時代を築きあげ、ネクストステージへと進んでいった3人が、いかなる音の饗宴で楽しませてくれるのか……。今年はさらに目が離せない夜となるに違いない。


2008年12月30日 火曜日

FRONTIER FOOT presents NUTS COLLECTION
Japanese producer's edition vol.3

DJ KRUSH×DJ KENSEI×DJ YAS

[HIPHOP]

SPECIAL GUEST DJ : DJ KRUSH, DJ KENSEI, DJ YAS


FEATURING DJ: WARP

B1F LOUNGE DJ:49, EDO, O-parts, SHIGE, 賢太郎, 大56, KAZUTAKA

B2F LOUNGE DJ:OPEN

OPEN: 22:00

FEE: 3,500yen 1drink/ adv. 2,500yen, w.f. 500yen off



DJ KRUSH
選曲/ミキシングにおいて抜群のセンスを持ち、またサウンドプロダクション・スキルで海外のクラブ・シーンでも高く評価される、日本を代表するサウンドクリエイター/DJ。日本で初めてターンテーブルを楽器として操るDJとして注目を集めた人物である。80年代にHIPHOPシーンへ足を踏み入れてから 20余年、常に多大な影響を他のアーティストへ与え続けてきた。87年に結成した伝説のHIPHOPチームKRUSH POSSEを筆頭に、DJ HIDEやDJ SAKを率いたプロデューサー・ユニット流-RYU-、さらには21世紀に向けてDJ SPOOKY THAT SUBLIMINAL KID、DJ DISK、DJ HIDE、澤田純らと発足したJAGプロジェクト等多くの名義で活躍してきた彼だが、ソロとしても国内外のヒットチャートを騒がす良作をいくつも生み出している。6thアルバム"漸-ZEN"ではインディーズのグラミー賞といわれる米国AFIMアワードの「ベスト・ダンス・アルバム2001」を、8thアルバム"寂"では全米カレッジラジオRPMチャートで3週連続1位を獲得するという快挙を成し遂げている。


DJ KENSEI
様々な音楽をプレイするディスコDJとして80年代半ばより活動し、東京という環境に育まれDJと音楽制作を有機的に繋げ続けている。『ILL VIBES』や『Cuts of the Times』などカルトヒットなミックステープを始め、JUICE、CAVE、TERMINAL、HARLEM などで数々のHIPHOPイベントを築き上げ、"KEMURI PRODUCTIONS"や"indopepsychics" を結成しオリジナルな音源を発信し驚愕させてきた。その後も20年以上のキャリアの中に語りつくせないほど多くの活動があるが、本当に語りつくせないので省略(*www.djkensei.comを参照してください)。現在、Sagaraxxとスタートした"Coffee & Cigarettes Band"より、アナログ12インチ<STEPS>(roots 1 )、7インチ(tribe)、roots 1コンピレーションEP<V.A/ROOTS N>、Bontako EP、RUDEMENTS CD[Basterd Jazz presents JAZZ LOVES DUB](Remix楽曲参加)などを精力的にリリース。また、新レーベル"BONTAKO SOUNDS"な ども手掛ける。



DJYAS from KEMURI PRODUCTIONS
80年代末に『DJ KRUSH』に師事。95年に『LAMP EYE』のDJ兼トラックメイカーとしてデビュー。翌年、7人のラッパーと自主制作で発表した楽曲「証言」がこのシーンの最重要作品となり状況が一変した。一線で活躍するラッパー達からの支持もあり、多くの作品に携わっていく中、長男誕生を記した1stアルバム、イラク戦争開戦のアメリカを皮肉った2ndアルバム、レコードのみのブレイクビーツ集など個人名義でも発表している。今でもサンプリング中心のブレイクビーツ制作に情熱を注ぎ、レコードとミキサーを駆使したDJプレイは他に類をみない。また、この音楽シーンを紹介するプログ
ラム「HIBACHI TIMES」(毎週土曜日20時から1時間。スターデジオ400ch.。3年目)や、洋楽ヒップホップ専門プログラム「DELICIOUS SOUNDS」(毎日24時間ループ放送。スター
デジオ466ch。11年目)をやっている。チェゲラ!!

DJ 大56のゲストでFLATLUX(フラットラックス)でディスカウントになります☆

良かったら是非遊びに来てください!!!!!!!!!

2008年ではコレがラストのDJになるかな☆

31日のアクシスのカウントダウンもあるけど、4時くらいからのDJなんで2009年初まわしになるからね!!!www


皆さん2008年ラストッて言うことでよろしくお願いします☆










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